北海道|絶対に泊まりたい!子連れにおすすめの「プール付きホテル6選」

大自然がいっぱいの北海道!夏場でも比較的過ごしやすい気候で、ファミリーに人気の観光スポットです。

せっかく家族で北海道を旅するなら、子どもたちが思いっきり楽しめるホテルを選びたいですよね。北海道の子連れ向けホテルの中でも、プールがあるホテルは子どもから大人まで満足できるスポットの一つです。ここでは、北海道にある子連れファミリーにおすすめのホテルの中から、プール付きのホテルを厳選しご紹介します。

1. きたゆざわ 森のソラニワ(北湯沢温泉)

子連れファミリーに大人気の「きたゆざわ 森のソラニワ」は、1年中遊べる温泉プールや屋内パーク、北湯沢の大自然の中で体験できるアスレチックを満喫できる遊べるリゾートホテルです。

▲温泉ビーチ「ト・コ・ナッツ」

1年中泳げる温泉ビーチ「ト・コ・ナッツ」は、大自然の中にあるリゾートの雰囲気。

▲温泉ビーチ「ト・コ・ナッツ」

滑り台やジャグジーを完備している左側のプールは比較的浅めなので未就学児が遊ぶのに最適ですよ。

▲室内温水プール

雨の日は屋内プールを完備しているもの嬉しいポイントです。プールにはボールやビート板が置いてあり、無料で利用することができます。

▲屋内パーク「ア・ソ・ボーヤ」

ホテル内にはボールプールや滑り台、クライミングウォールを楽しめる屋内パーク「ア・ソ・ボーヤ」を完備!

500円の入場券を購入するとチェックイン日の朝10時からチェックアウト日の20時まで何度でも遊べるので、お風呂上がりや食後など時間を見つけていっぱい遊んでくださいね。

▲ブッフェレストラン「sports Garden Dining ア・ラ・ソーヤ」

子どもがワクワクするような空間の広がる「sports Garden Dining ア・ラ・ソーヤ」には、メニューがとっても充実したキッズコーナーがあり、小さな子どもでも好きなメニューを自分で取り分けることができます。

デザートをのせた汽車がレストランの入り口で待っていたり、お祭りコーナー、離乳食など小さな子連れファミリーが嬉しくなるような工夫がいっぱい施されています。

▲ブッフェレストラン「sports Garden Dining ア・ラ・ソーヤ」

レストランにはなんと遊び場まであるので、 美味しいご飯を食べ終わったら子どもたちは楽しく遊びながらパパとママの食事を待ってくれるでしょう。

出典:一休
▲キッズスペシャルルーム

子連れファミリーにおすすめのファミリールームは、全室76㎡のゆったりとした客室。キッズスペシャルルームにはキッズ用のボルタリングや黒板もセットされ、客室内でも子どもたちが遊んで過ごせるよう工夫されています。

\おすすめポイント/

  1. 1年中入れる温泉ビーチと屋内プールあり
  2. プールに年齢制限なし
  3. 屋外アクティビティあり
  4. 屋内パークあり
  5. ファミリールームあり
  6. ファミリーフロアには専用のファミリーラウンジあり
  7. キッズバイキングあり
  8. キッズサービスが豊富
  9. 札幌駅より予約制無料のシャトルバス送迎あり

子どもたちと「きたゆざわ 森のソラニワ」に宿泊した様子は以下の記事で詳しくご紹介していますので合わせてご覧ください。

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子どもたちの夏休みがスタート!さっそく北海道へ旅行に行ってきました。 キッズサービスが充実した「きたゆざわ 森のソラニワ」は、子連れファミリー向けにリニューアルされた森の中の体験型リゾートホテルです。 明るくて開放的なエントラ[…]

ホテル&プール情報

ホテル:きたゆざわ 森のソラニワ
住所:〒052-0316 北海道伊達市大滝区北湯沢温泉町300−7

TEL:  0570-026-574
きたゆざわ 森のソラニワ Google Map
■プール利用料金
・1年中利用可能(屋外プールの水温36℃)

宿泊者 チェックイン後〜チェックアウトまで無料 
■年齢制限
なし
■幼児用プール
なし(屋外プールには浅いエリアあり)
■営業時間
8:00〜21:00

2. 洞爺サンパレスリゾート&スパ(洞爺湖温泉)

「洞爺サンパレスリゾート&スパ」は、全室レイクビューの洞爺湖畔に佇む温泉リゾートホテルです。1年中泳げる大型の室内プールはアクティブゾーン、南国ビーチゾーン、キッズゾーンの3つのエリアに別れていて子どもから大人まで楽しめます。

▲ロビーラウンジ

ホテル一歩足を踏み入れると素晴らしいレイクビューのロビーラウンジ! この絶景を見るだけでもこのホテルに泊まってよかったと思わせてくれます。またロビーではコーヒーやソフトドリンクをセルフサービスで楽しめるようになっているので、絶景とドリンクの両方を満喫できるでしょう。

出典:一休
▲ウォーターランド「アクティブゾーン」

アクティブゾーンは、波のプールやウォータースライダー、噴水プールなどさまざまなアトラクションが楽しめるエリア! 勢いよく滑り降りるスライダーや大きな波のプールは小学生や中学生や思いっきり遊べるスケールなのが嬉しいポイント。

出典:一休
▲ウォーターランド「キッズゾーン」

キッズゾーンは、安全なソフトフロアに楽しい遊具がいっぱい!小さな子どもも安全に楽しめます。

▲和洋室

ファミリーに人気の和洋室のお部屋! 和室があれば膝を伸ばしてゴロゴロとプールで遊んだ疲れを癒せそうですね。

▲和洋室

窓からはこの景色!目のまえには洞爺湖の絶景を望めます。

出典:一休
▲露天風呂

目のまえに洞爺湖の大自然が広がる露天風呂なら、たっぷりの湯に浸かって贅沢な時間を過ごせるでしょう。露天風呂は深さ120cmほどの深湯になっているので、小さな子どもは気をつけて浸かってくださいね。

▲湯上がりラウンジ&ガーデンズ 滝の音

お風呂で温まったあとは冷たい飲み物が用意された湯上がりラウンジに立ち寄ってみてはいかがですか。昼間と夜とではまた違った景色を楽しめますよ。

4月〜10月の間は湯上がりラウンジや中庭から洞爺湖の花火を目の前で見ることができます。遮るものが何もない、最高の花火を満喫したいものです。

\おすすめポイント/

  1. 1年中入れるウォーターランドあり
  2. 波のプール、ウォータースライダー、噴水プールあり
  3. キッズゾーンあり
  4. プールに年齢制限なし
  5. 湯上がりラウンジあり
  6. 春〜秋はラウンジ・中庭・居室から花火を鑑賞できる
  7. 札幌駅より無料のシャトルバス送迎あり

子どもたちと「洞爺サンパレスリゾート&スパ」へ宿泊した様子は以下の記事で詳しくご紹介していますので合わせてご覧ください。

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北海道旅行2泊目! 子どもたちはプールで思いっきり遊び、大人は洞爺湖半に佇む温泉リゾートで贅沢な時間を過ごせる「洞爺サンパレスリゾート&スパ」を予約しました。 ここのホテルの魅力は、目のまえに広がるレイクビューとウォー[…]

ホテル&プール情報

ホテル:洞爺サンパレスリゾート&スパ
住所:〒049-5731 北海道有珠郡壮瞥町洞爺湖温泉7番地1

TEL:0142-75-1111
洞爺サンパレスリゾート&スパGoogle Map
■プール利用料金
宿泊者 無料
■年齢制限
なし
■幼児用プール
キッズゾーンあり
■営業時間
14:00〜21:00

3.  シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ ホテル&スパリゾート(札幌)

札幌市北区にある「シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ ホテル&スパリゾート」は、1年中温水プールと天然温泉を楽しめるファミリー向けのリゾートホテルです。

出典:一休
▲屋内ジャンボプール

プールの種類は屋外と屋内あわせてなんと10種類!寒い冬や雨の日でも1年中入れる屋内ジャンボプールは、太陽の光が差し込みリゾート気分を味わえます。

出典:一休
▲屋外ジャンボプール

夏になると屋外プールがオープン!大きなプールには2種類のウォータースライダーも完備しているので家族みんなで楽しめるでしょう。

出典:一休
▲幼児プール

水深15cmの幼児プールと水深55cmのキッズプールを完備してるので、小さな子どもでも安心して遊べます。キッズプールには、大きな水鉄砲などの遊具もありますよ。

出典:一休
▲和洋室

家族連れには和室を備えた和洋室やファミリールームがおすすめ!和室があればお布団を敷いて眠れるので小さな子どもと一緒でも安心。

ファミリールームには幅280cmまたは、340cmの超ワイドなベットが備えられているため家族みんなで眠れるのが嬉しいポイント。玄関で靴を脱いで過ごすタイプなので、絨毯でゴロゴロとできリラックスして過ごせるでしょう。

出典:一休
▲ブッフェレストラン「ヴィーニュ」

夕食はリゾート感溢れるブッフェレストラン「ヴィーニュ」で、旬の食材を使用した料理を堪能しましょう。子ども用の椅子や食器、また離乳食の用意もあります。

出典:一休
▲露天風呂

温泉はなんと10種類以上を完備!北海道観光やプールのあとは、温泉に浸かってリラックスしたいものですね。

\おすすめポイント/

  1. 1年中入れる屋内プールと夏季限定の屋外プールあり
  2. 10種類以上の温泉あり
  3. プールに年齢制限なし
  4. キッズサービスが豊富
  5. ファミリールームあり
  6. 札幌駅より無料のシャトルバス送迎あり
  7. ホテル内にコインランドリー&乾燥機あり

ホテル&プール情報

ホテル:シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ ホテル&スパリゾート
住所:〒002-8043 北海道札幌市北区東茨戸132

TEL: 011-773-2211
シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ ホテル&スパリゾート Google Map
■プール利用料金(温泉&プール1日券)
(2023/8/5〜2023/8/20)
中学生以上 平日・休日3,500円

小学生 平日・休日1,200円
3才〜未就学児 平日・休日300円
2才以下 無料
(2023/8/21〜2023/8/27)
中学生以上 平日2,800円 休日3,100円
小学生 平日・休日1,000円
3才〜未就学児 平日・休日300円
2才以下 無料
(2023/8/27〜2024/3/31)
中学生以上 平日2,000円 休日2,500円
小学生 平日・休日1,000円
3才〜未就学児 平日・休日300円
2才以下 無料  

■年齢制限
なし(ただしオムツ利用中の子どもは水あそび用のオムツを使用)
■幼児用プール
あり(水深15cm、水深55cm)
■営業時間
・通年営業(屋外プールは夏季限定)
10:00~21:00

4. 定山渓温泉 定山渓ビューホテル(札幌)

札幌から車で1時間の場所にある「定山渓温泉 定山渓ビューホテル」は、北海道内最大級のウォーターアミューズメント「水の王国ラグーン」を完備しています。

出典:一休
▲水の王国ラグーン

1年中泳げる屋内温水アミューズメント「水の王国ラグーン」の広さは、なんと4,000㎡!流れるプールや波のプールのほかにウォータースライダーやキッズプールもあり家族みんなで楽しめるでしょう。

出典:一休
▲パレットピア号

人気の「パレットピア号」は船によじ登ったり、スライダーで滑り降りたりと子どもたちが楽しく遊ぶ姿が想像できます。

出典:一休
▲新館 和室

10畳の和室は家族連れにおすすめ!大きな窓からは季節ごとに変化する定山渓の自然を楽しめます。和室なのでハイハイ期の赤ちゃんにも安心。膝を伸ばして家族みんなでリラックスしたいですね。

出典:一休
▲ブッフェレストラン

和洋中60種類の料理を用意しているブッフェレストランにはライブキッチンも完備!出来立てアツアツの料理を堪能しましょう。キッズバイキングもあるので小さな子どもが好きなメニューを自分で取り分けて食べることができます。

出典:一休
▲定山渓温泉

全国屈指の名湯である定山渓温泉でゆったりと大浴場や露天風呂に浸かれば日頃の疲れを癒すことができるでしょう。

\おすすめポイント/

  1. 1年中入れる道内最大級の屋内プールあり
  2. 流れるプールあり
  3. 波のプールあり
  4. ウォータースライダーあり
  5. キッズ用プールあり(水深15cm)
  6. キッズバイキングあり
  7. 札幌駅から無料送迎バスあり

ホテル&プール情報

ホテル:定山渓温泉 定山渓ビューホテル
住所:〒061-2302 北海道札幌市南区定山渓温泉東2丁目

TEL: 011-598-3339
定山渓温泉 定山渓ビューホテル Google Map
■プール利用料金
宿泊者
チェックイン〜チェックアウトまで無料
チェックイン前・チェックイン後(日帰り利用)
大人 2,000円
3才〜小学生 1,500円

■年齢制限
なし(ただしオムツ利用中の子どもは水あそび用のオムツを使用)
■幼児用プール
あり(水深15cm)
■営業時間
宿泊者(全日)14:00~21:00
日帰り(平日)14:00~21:00
日帰り(土日祝)10:00〜15:00

5. 星野リゾート トマム ザ・タワー(トマム)

大自然の中に佇む星野リゾートトマムには、「リゾナーレ トマム」と「 トマム ザ・タワー」の2種類のホテルが立ちならびます。子連れファミリーにおすすめなのは、リゾートの中心に位置する「トマム ザ・タワー」

出典:一休
▲全景

広大な敷地にはインドアプールや雲海テラス、レストランやショップがならぶホタルストリートが完備され、「トマム ザ・タワー」からはどのスポットへもアクセスしやすくなっています。

出典:一休
▲ミナミナビーチ

常に30℃以上のミナミナビーチは日本最大級の波のプールを完備!ガラス張りの館内は外の光が差し込みリゾート気分を満喫できるでしょう。

出典:一休
▲雲海テラス

ゴンドラに乗っていく雲海テラスは、気象条件がそろうとダイナミックな雲海を間近で鑑賞できるスポットです。雲の上を歩いている感覚になるスカイウォークや空中に浮いているようなデッキがあり、普段の生活ではできないような体験ができます。

出典:一休
▲ファームエリア

ファームエリアにはなんと全長30メートルの干草ベットあり!営業時間内なら無料で利用できるので、北海道の大自然の中でゆったりとした時間を過ごしてみたいものです。

出典:一休
▲フォースタイプ

フォースタイプの客室は、スタンダードツインの2倍の広さにローベットを備え、子連れファミリーがゆったりと過ごせるでしょう。

出典:一休
▲ブッフェダイニング hal-ハル-

「トマムザ・タワー」内にある予約制のブッフェダイニング「hal-ハル-」は北海道を代表する海の味、カニやサーモンを使用した料理が特徴です。子供向けのメニューも豊富で、無料で離乳食の用意があるので小さな子どもとの食事でも安心です。

\おすすめポイント/

  1. 日本最大級の波のプール「ミナミナビーチ」あり
  2. プールに年齢制限なし
  3. 雲海テラスあり
  4. ファームエリアあり
  5. ファミリールームあり
  6. ロビーフロアにキッズスペースあり
  7. 敷地内に複数のショップやレストランあり

 

ホテル&プール情報

ホテル:星野リゾート トマム ザ・タワー
住所: 〒079-2204 北海道勇払郡占冠村中トマム
TEL:0167-58-1111
星野リゾート トマムザ・タワー Google Map
■プール利用料金
宿泊者 無料
■年齢制限
なし
■幼児用プール
なし
■営業時間
2023年4月28日(金)~2023年11月1日(水)
11:00~20:00(最終入場19:00)
2023年4月29日~5月8日、7月23日~8月31日 10:00~20:00

6. ルスツリゾートホテル&コンベンション(ルスツ)

北海道の大自然の中でアクティブに過ごしたいファミリーにおすすめなのが「ルスツリゾートホテル&コンベンション」です。1年中泳げる室内プールや遊園地、牧場で羊とのふれあい、ゴンドラに乗って絶景スポットへ向かったりとリゾート内だけで遊び尽くせるのが魅力のリゾートホテルです。

出典:一休
▲波のプール

天気に関係なくいつでも楽しめる室内プールには波のプールあり!浮き輪にのって波に揺られると子どもから大人まで心地よい時間を過ごせるでしょう。

出典:一休
▲遊園地

グリーンシーズンには遊園地がオープン!(2023/4/29〜10/15) アトラクションの種類が豊富でメリーゴーランドやジェットコースター、観覧車など年齢や好みに合わせてさまざまなアトラクションを楽しめるでしょう。

出典:一休
▲屋外スーパージャボンプール

オールシーズン遊べるルスツリゾートでは、冬にはサラサラのパウダースノーを愉しめます。雪あそびやスキーデビューをして家族で楽しい時間を過ごせるでしょう。

出典:一休
▲羊蹄パノラマテラス行きのゴンドラ

冬場はスキー場になるウェストMtですが、グリーンシーズンにはゴンドラへ乗ると山頂には「羊蹄パノラマテラス」があります。テラスからは羊蹄山や洞爺湖を見渡せる絶景を楽しめますよ。

出典:一休
▲ひつじひろば

大自然の中でかわいい動物たちに触れ合えるエリア「ひつじひろば」には、牧場で暮らす650頭の中から選ばれた20頭のひつじが暮らしています。日程限定で子羊と触れ合える特別エリアも登場していますのでぜひ遊びに行ってみてくださいね。

出典:一休
▲キッズフレンドリールーム

1日5室限定のキッズフレンドリールームは、低床のダブルベットを並べたこだわりのお部屋。靴を脱ぐタイプなので床でゴロゴロ過ごしても安心。踏み台や子ども用テーブル、スーツケースを開いたまま収納できるソファが設置され子連れファミリーが快適に過ごせるよう工夫されています。

\おすすめポイント/

  1. 1年中入れる波のプール、ウォータースライダーあり
  2. プールに年齢制限なし
  3. グリーンシーズンは遊園地オープン
  4. 夏休み限定屋外プールオープン
  5. ひつじ広場あり
  6. グリーンシーズンは羊蹄パノラマテラスオープン
  7. リゾート内に30のレストランあり

ホテル&プール情報

ホテル:ルスツリゾートホテル&コンベンション
住所: 〒048-1711 北海道虻田郡留寿都村泉川 13番地
TEL:0136-46-3111
ルスツリゾートホテル&コンベンション Google Map
■室内プール利用料金
宿泊者 無料(チェックイン前・チェックイン後は有料)
■年齢制限
なし
■幼児用プール
なし(水深の浅いエリアあり)
■営業時間
2023/4/29(土)〜2023/10/21(土)
14:00〜22:00
2023/11/26(土)〜2024/3/31(土)
14:00〜22:00